ビジネススタンスを身につける
自ら考え、行動できる人材として求められる基本姿勢や仕事に対するアプローチを学びとるプログラムです。
仕事力基礎~ビジネススタンスと仕事の進め方~
組織において仕事進める上での、基本動作であるG-PDCAとホウレンソウの重要性を体感、現場で期待される具体的行動を徹底させるためのスキルとマインドセットを習得する
| 特徴 |
- 組織で仕事をする上での大前提の理解(部・課・個人の仕事の位置づけ、限られたリソースでの価値提供等)からスタートし、それを踏まえた基本動作であるG-PDCA/ホウレンソウの必要性や重要性を体得する
- 仕事の受け方、段取りの設計、効果的なホウレンソウ、タスクマネジメント、経験から学びとる方法など、習慣化すべき行動様式とそのための基本スキルを身につける
- 仕事の発生から完了までの一連のプロセスを通した、シミュレーションやロールプレイ、ディスカッションの組み合わせにより、現場でのスキル活用を意識付け、現場での実践へと落とし込む
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ブレイクスルーマインド
一定の枠内の業務遂行に満足することなく、自ら目的意識をもち、少々の困難や障害にぶつかっても建設的に考え、行動し、結果を勝ち取るための力を養う
| 特徴 |
- まずは主体性の覚醒を図り、学び・気付きを深める土台を作った上で、自分なりのチャレンジ対象や目的意識を掘り起こす
- 既成概念や制約にとらわれない思考法や、困難打開のための手法を学び、実際の業務上のチャレンジを乗り越えるための具体策へ落とし込む
- 自らの置かれた状況や自身の言動を題材に、ディスカッションやフィードバックを繰り返すことで、深い気づきを促す
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思考力・問題解決力を養う
価値創造型人材のベースとして求められる論理的・創造的思考スキルの習得、及び実際のビジネス上のインパクト創出へとつながる問題解決力、企画立案力を高めるプログラムです。
各プログラムは、「用語」や「型」を知識として習得するのではなく、実際に現場で使える“モノの考え方”を体得し、現場での変化を生み出すことを目的に設計されています。
思考力基礎~考える力・伝える力~
日常業務において、自らの頭で「深く」「スピーディー」に考え、効果的に伝えるスキルを身につける。目的ベースでものごとの全体像を捉え、要点をつかみ取る力、優先順位を付ける力等、汎用性の高い実践的な力を養う
| 特徴 |
- 「考える」テクニックを、ステップを踏んで学び、深くスピーディーに考えるコツを掴む
- 思考の途中プロセスを書き出し「可視化」することで、考えることへのバリアを下げ、確実なレベルアップをはかる
- 徐々に難度が上がるリアルなケースの実践を通じて「考え」「伝える」テクニックを落とし込み、様々なシーンでテクニックを応用する力を身につける
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ロジカルシンキング
整理されたわかりやすいコミュニケーション、精度が高く説得力のある分析・考察に必要な論理的思考スキルを身に付ける
| 特徴 |
- 物事を正確に把握・分析し、分かりやすく説得力をもって伝えるために、筋道を立てて考える力を習得する
- ロジカルシンキングのポイントを4つに絞って理解した上で、実務を想定した演習を繰り返し実施し、深い理解とスキルの落とし込みを図る
- 実際の実務上の課題を題材にロジカルシンキングを活用、ディスカッションや講師からのフィードバックを通し、スキル活用メリットを体感、活用イメージを持ち帰る(オプション)
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クリエイティブシンキング(1日版)
常識や前例にとらわれず、ものごとを新たな視点で捉え、広く発想するための思考アプローチと実践的テクニックを習得、実務での実践に向けたマインドセットを醸成する
| 特徴 |
- まずは自らの思考の偏りに気づいた上で、枠の外で発想する力、幅広い視点で考える力を習得する
- 発想力、創造力のベースとなる2つの思考アプローチと実践的なテクニックを、実務を想定した演習や議論を中心に習得
- 実際の実務上の課題を題材にクリエイティブシンキングを活用、ディスカッションや講師からのフィードバックを通し、スキル活用メリットを体感、活用イメージを持ち帰る(オプション)
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クリエイティブシンキング(2日版)
(1日版に加え)数多くのアイデアの中から、筋のよいアイデアを抽出し、それらを現実的かつ斬新な策へと落とし込むための方法を習得する
| 特徴 |
- 一見現実性に乏ししいアイデアであっても、その肝を押さえ改良することで、現実的且つ斬新なアイデアに落とし込めることを体感する
- (1日版に加え)目的にかなった筋のよいアイデアを見極めるための視点を学ぶ
- アイデアを、現実的且つ斬新な策へと落とし込むためのアプローチを、実務を想定した演習や議論を中心に習得する
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創造的問題発見・解決力
表層にとらわれない、本質的な課題を見出すための課題設計アプローチと問題解決のステップを習得し、抜本的な問題解決力を養う
| 特徴 |
- 上位の戦略や現場の問題現象をもとに、本質的な課題を設定することの重要性を理解、そのためのアプローチを習得する
- 問題解決の2つのアプローチ「現状改善型」と「理想追求型」を、ケースワークを通じた試行錯誤を通し、応用の効く形で体得する
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創造的問題発見・解決力(実課題ワーク)
実課題を題材に、実践力としての問題解決力の養成を図ると同時に、成功体験を通しその後の現場でのスキル活用へとつなげる
| 特徴 |
- 自己の実務上の課題を題材として、課題の設定から解決までをワークショップ形式で行うことにより、実務上でのスキル活用イメージを肌感覚とし持てるまで落とし込む
- 講師、及び受講生相互のフィードバックや議論を通じ、自己の課題に関する具体的ヒントや新たな気付きを持ち帰る
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発想力・構想力強化
新たな発想を得る、考えを構造化する、といったゼロベースでの課題解決や企画立案の根幹となる思考力・発想力のレベルアップを図る
| 特徴 |
- 思考プロセスを可視化することで、課題の全体像を俯瞰。複雑な事象の全体像をとらえながら様々なアイディアを生み出し、最良の意思決定を下すプロセスを学ぶ
- 枠組みにとらわれない自由な発散的思考と、全体を客観視し視点の偏りや情報・アイデアの洩れを補完する批判的思考をステップを踏んで体得する
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コミュニケーション・推進力を強化する
スムーズな情報伝達や意思疎通、協力関係の構築等、ビジネス上不可欠なコミュニケーションスキルを習得するプログラムです。
各プログラムは、スキル体得のためのペアワークやロールプレイ等の実践的演習と、現場でのスキル活用を確実にするためのディスカッションやリハーサル演習等から構成されています。
ライティング
読み手視点に立った、分かりやすく簡潔な文書作成スキルを習得する。文書作成の目的、読み手に期待する反応を意識し、効果的に「伝える力」を体得する
| 特徴 |
- ロジカルシンキングをベースに、伝えるべきポイントを簡潔にわかりやすく表現する力を習得する
- 情報の優先順位付け、目的に応じたストーリー設計等、資料作成のみでなくコミュニケーションのベースとなる汎用性の高い実践的スキルを学ぶ
- 業務を想定した実践的演習を中心に、グループディスカッション、ペアワークでの相互コーチング、個人ワーク等きめ細やかなアプローチで、個々のレベルに応じたスキル向上を図る
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プレゼンテーション
相手視点に立った、分かりやすく簡潔なコミュニケーション能力を習得する。一方的な主張ではなく、相手の立場や前提を踏まえ、効果的に「伝える力」を体得する
| 特徴 |
- ロジカルシンキングをベースに、伝えるべきポイントを簡潔にわかりやすく表現する力を習得する
- 情報の優先順位付け、目的に応じたストーリー設計等、対人プレゼンテーションのみでなく資料作成等においても活用できる汎用性の高い実践的スキルを学ぶ
- 業務を想定した実践的演習を中心に、グループディスカッション、ペアワークでの相互コーチング、個人ワーク等きめ細やかなアプローチで、個々のレベルに応じたスキル向上を図る
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双方向コミュニケーション
コミュニケーションの基本となる「聴く力」「伝える力」を学び、相手/自分の双方の状況やニーズを踏まえた、目的ベースでの建設的なコミュニケーションを図る力を養う
| 特徴 |
- 聴く姿勢、相手に配慮した主張法、効果的な質問法など、実践的演習を中心に、スキルを習得する
- 実践演習とフィードバックを中心とした設計により、「わかる」と「できる」、「やっているつもり」と「できている」の違いを自覚させ、レベルに応じたスキル向上を目指す
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巻き込む力・動かす力
自らが主体的に発信し、行動を起こすことにより及ぼし得る影響力を自覚させ、「待ち」の姿勢からの脱却を図る。関係者を巻き込み、目的達成に向け協力を獲得するためのコミュニケーションスキル、推進スキルを習得する
| 特徴 |
- より大きな仕事をしていく上で、自ら発信し、協力関係を築き、周囲の力を借りることのもつインパクトの大きさを認識する
- 協力獲得、依頼、異なる意見の表明等、周りに効果的に働き掛けるための具体的なコミュニケーションスキルを、業務上のリアルな設定を想定したワークや、実際の自身の業務上のシーンを再現したロールプレイを通じて体得する
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ファシリテーション
会議やプロジェクトの進行、チームでの問題解決において成果を最大化するための、効果・効率的な進め方を習得する
| 特徴 |
- 個人の能力のつなぎ合わせではなく、組織・チームの総合力を引き出し、問題解決に導くために、IQ的アプローチとEQ的アプローチの両方を駆使したスキルを身につける
- チームが会議やプロジェクト進行、問題解決に向けて通過するプロセスを踏まえ、想定される実践シーン毎の重要ポイントを押さえる
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グローバル対応コミュニケーション
グローバルリーダー育成に向け、異なる文化・環境の中で効果的にコミュニケーションをとり、ビジネス上の成果を出すための手法・ストラテジーを習得する
| 特徴 |
- 文化の違いがビジネスに及ぼす影響について理解すると同時に、日常業務の中で異文化間の誤解や問題がなぜ起こるのか分析するツールを学び、問題解決に向けた実践的なストラテジーを体得する
- グローバルな環境の中で、本当に伝えたいことを相手に誤解なく伝えるためのコミュニケーションスキルを身につける(第2外国語を使った効果的なコミュニケーション)
※日英バイリンガル講師による実施も可
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リーダーシップ・マネジメント力を高める
リーダーとして目的を達成するために不可欠な意識を醸成、チーム・組織の力を引き出し、動かすための知識や行動スタイルを体得するプログラムです。
自身におかれた状況や自身の言動を題材とするディスカッションやフィードバックを繰り返すことで、深い気付きと行動変容を確実なものとする設計になっています。
実践部下育成マネジメント
部下・後輩の成長と主体性の発揮を促す“部下プロデュース力”を体得する。プレイヤーからマネージャーへの意識転換を図り、人材育成の重要性の肌理解を得た上で、部下の成長を促す実践的な育成スキルを習得、現場での具体的行動に落とし込む
| 特徴 |
- 自身の部下体験の振り返りを通し、部下育成の重要性を体得。その上で、マネージャー・先輩としての
自身の言動・在り方を見つめ直す
- 仕事の渡し方や効果的なフィードバック法等、部下育成のための実践的スキルを習得する
- 実践に向け部下育成プランを作成。シナリオプランニングの手法を用い、成長した部下(チーム)の未来像と到達までの道のりを具体的にイメージさせ、意識・行動面での変化を確実なものとする
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実践リーダーシップ
リーダーとして期待される役割を自覚した上で、自身の価値観や信念に根ざした自分なりのリーダーシップの在り方を見出し、社内外の関係者に対し、より効果的に働きかけるためのヒントを得る
- 対象 :中堅(プロジェクトリーダー等)~管理職層
- 期間 :2日~3日
| 特徴 |
- まずは、自らのリーダーとしての役割や可能性を自覚させ、学び・気付きを深める土台を作る
- リーダーシップの源泉となる自身の価値観や信念を見つめ直し、自分なりのリーダーシップの在り方を見出す
- 自らの置かれた状況や自身の言動を題材にしたディスカッションやフィードバックを繰り返すことにより、深い気付きを促し、現場での意識・行動面の変化を確実なものとする
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創造型リーダーシップ~切り拓く力~
自分自身の価値観・信念に基づく揺るぎない“ビジョン”を構築。その実現に向け、社内外の関係者に対し影響力を発揮し、困難を乗り越え、前進し続けるためのマインドセットと方法論を体得する
- 対象 :中堅(次世代リーダー層)~管理職層
- 期間 :3日~5日
| 特徴 |
- リーダーシップの源泉となる自身の価値観や信念、問題意識を見つめ直し、自分なりのリーダーシップ
の在り方を見出す
- リーダーとして自身の価値観や信念に根ざした揺るぎない“ビジョン”を構築、共有することの重要性とインパクトを理解した上で、自分なりのビジョンを構築・効果的なビジョンの伝え方や周囲からの協力・賛同獲得の方法、障害を乗り越えるための具体的スキルとマインドセットを体得する
- ビジョン実現に向け、明日から始まる新たな道のりを具体的にイメージさせ、意識・行動面での変化を確実なものとする
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活力マネジメント
活力マネジメントは、個人、及び組織のパフォーマンス向上に向け、より本質的な、そしてより即効性のある取り組みとして、土台となるフィジカル面、及びメンタル面のキャパシティ向上とコンディション強化を図るためのプログラムです
- セルフプロデュース力強化
- パフォーマンス向上のための活力マネジメント
- メンタル力強化とフィジカルコンディショニング
詳しくは
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